加藤喜一  -MORE THAN THIS- 
     Keach Kato's Daily Column
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9/30(月) 明日10/1(火)は自由が丘マルディグラで内海利勝さんとライヴです♪

 

 

 

 明日10/1()は自由が丘マルディグラで内海利勝さんとライヴです♪

 20:00スタート。

 お待ちしています。

 

 http://www.jiyugaoka-mardigras.com/

 

11月までの確定済みスケジュールを更新しました。

 http://keachkato.com/live.html

 また、コンテンツに一部変更がありました。詳細はライヴで。

 

 

 銀座RIMOWAの修理サービスへ。

 以前1丁目にあった修理専門の場所は閉鎖。去年オープンした7丁目のフラッグシップ店に修理部門は移動したようだ。

 まだ5年の保証期間中だったので、無料で対応してもらった。テレスコープハンドルの取り換えのほか、鍵の調整もしてもらう。預けることなく、その場での対応がありがたい。なので、明日のライヴへの問題もなし。

 

 

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9/29(日) 2days ライヴ、Thanks♪

 

 鎌倉Bar RAM、茗荷谷Butch&Benでのライヴ、いらしてくれた方々Thanks

 9月も終わりだというのに、東京、鎌倉は結構暑かった。なので、どちらも半ズボンで。ライヴ中もオレは暑く、Tシャツは汗でぐっしょりだった。

 リクエストのあった曲と、新たに始めた曲は今回も演った。今後も演っていくつもりだ。

 

 腰は徐々に良くなっているが、朝はまだマイナス15くらい。いまだに両手で顔を洗えずにいるが、これも朝だけ。ストレッチは相変わらず続けている。

 

 ライヴで使っているスーツケースのキャリーハンドルが破損してしまった。金具の部分が割れてしまい、ストッパーが危うい状態。まだ5年の保証期間内なので、さっそく明日、修理サービスに持っていくつもり。

 スーツケースは頑丈とはいえ、キャリーハンドルはいちばん動かす部分であり、移動中は支えとなっている部分でもあるので、壊れやすいと云えば壊れやすいのかもしれない。

 

 

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9/26(木) Thanks♪Doctor/明日は鎌倉RAM、明後日は茗荷谷Butch&Ben♪

 

 昨日25()は荻窪・Doctor’s Barでマンスリーライヴでした。いらしてくれた方々Thanks

 

 ギックリ腰はいわゆるデスクワークの人がなりやすいと云われている。オレはデスクワークではないが、座ったままでのライヴは腰に負担がかかると感じ、昨日は2ステージとも立ちで演ってみた。

 これがどうしてどうして、腰への負担はあまりなく、むしろラク。演奏もしやすいし、なにより自分にとって新鮮だった。しばらくは、立ちでプレイしてみようと思う。

 

 当然ながらトークはギックリ腰のハナシ。カウンターの加藤さんはじめ、お客さんの中にもギックリ腰経験者がいて、ハナシが理解されてありがたかった。痛いのに加え、生活のちょっとしたことができない苛立ちなどなどは、やはり経験者には通じやすい。

 

 ライヴの次の日、すなわち、今日の目覚めの腰の状態が心配だったが、ここ数日と同じく、ギックリ度はマイナス20くらい。寝ているときは足にクッションを敷いているので、これが腰への負担を軽減していると思われる。ゆっくりゆっくりではあるが良くなっては来ている。

 

 さて、Doctorでは来週10/3()、地下のclub Doctorでライヴイヴェント。6月の出演者と同じく、内海利勝、高橋研、オレ、Hocky&Gackyでオレは全曲SALLY。出演順も同じで、オレはまたしても最後である。この頃には治っていると良いのだが。

  10月3日 (木) ALL YOU CAN DRINK&EAT PARTY  

荻窪・Ogikubo Club Doctor

内海利勝
高橋研
加藤喜一
Hocky
Gacky


加藤喜一セットは全曲SALLYです。

■ open 19:00 start 19:30
■ charge= オープン〜終演まで
フリードリンク・フリーフードで3,500円
■予約・お問い合わせ等 TEL 03-3392-1877
メール
doctor@khaki.plala.or.jp
東京都杉並区上荻1-16-10 ローレルビルB1
最寄駅 JR中央線/総武線 荻窪駅西口改札徒歩1分
    東京メトロ丸の内線 荻窪駅北口徒歩2分

http://3rushmusic.com/ogikubo_club_doctor_map.html




 

 立ちで演った昨日の音源を一部プレイバック。リズムはむしろ立って演った方がノリが出やすいかもしれない。

 

 さて、明日明後日とライヴが続く。

 明日27()は鎌倉・Bar RAM28()は茗荷谷・Butch&Benです♪立ってお待ちしています。

 

 

  9月27日 (金) 加藤喜一♪ at Bar RAM  COMPLTETE UNPLUGGED     
鎌倉・Bar RAM

https://twitter.com/bar_ram
https://www.facebook.com/ramkamakura
https://www.instagram.com/ram_kamakura/?hl=ja


加藤 喜一(vocal,acoustic guitar,blues harp)
生歌 生演奏

■open 17:00
■start 19:30/21:00 2stage  
■投げ銭+order


■ お問い合わせ・予約等 Tel:0467-60-5156 お問合せは営業時間中にお電話にてお願い致します。17:00〜。 
神奈川県鎌倉市小町2-11-11






 
  9月28日 (土) Keach Kato Solo Live @Butch & Ben
 
茗荷谷・Butch&Ben

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加藤 喜一 (vocal,acoustic guitar,blues harp)


■ open 16:00 ■ start 18:30 2ステージ 
■ charge 1,000 +投げ銭   1ドリンク付き
■ お問い合わせ・予約 Tel:090-8804-2951※電話(16:00-22:30)
東京都文京区小石川5-15-14藤森ビル1F
最寄駅 東京メトロ丸の内線茗荷谷駅

 

 

 

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9/24(火)  明日25(水)は荻窪・Doctor’s Barでマンスリーライヴ♪

 

 明日25()は荻窪・Doctor’s Barでマンスリーライヴです♪

 19:30スタート。おつまみ付き。

 お待ちしています。明日から10月フライヤー配布します。

 

http://keachkato.com/live.html

 

http://www.kouenji-reef.com/index.php?FrontPage

 

 

 腰の方は、3歩進んで2歩下がる的な、そんな状況。治ってはいないが、かなりマシにはなっている。

 普段は大丈夫だが、寝て起きたときがまだツライ。

 彼岸も過ぎたが、東京は今日も30℃超え。明日もまだ暑いらしい。

 なかなか半ズボンが脱げないが、オレとしてこれくらいの気温が快適。

 

 昨日のクラプトンのDVDのエクストラトラックをこれから観るところだ。

 

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9/23(月) various 9/23

 

 立ってアコギとブルースハープの練習を。

 座って弾き続けるのが腰に来るからだが、意外にこれが良い感じだ。

 合間に頻繁にストレッチを。

 

 起床時は例によって身体が固くなっていて、ギックリ度はマイナス30くらいだったが、今はマイナス5くらい。ロキソニンテープも1枚しか貼っていない。寝ている態勢で身体をねじることもできるようになった。

 ギックリ腰の痛みは日にちが経てば薄れていくもの。

 だが、根本の原因を治さない限り、またやらかすはず。

 根本の原因とは腰以外の筋疲労だそうだ。なので、腰の痛みがなくなっても、特に股関節回りと肩甲骨のストレッチはやった方が良いらしい。

 

 注文したクラプトンのDVDが届く。Live in Sandi ego with special guest JJ CALE

 これから観るところだ。

 

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9/22(日) various 9/22

 

 50年前の1969年に発表された2曲が、今なお新たな形でリリース。

 Beatlesのジョージ・ハリスン作Somethingと、The BandThe weight

 レノン/マッカートニーの強力なオーラに隠れて、なかなか日の目を浴びなかったジョージだが、69年のAbbey Roadではソングライターとして、またギタリストとしてその存在感をアピールしている。

 ジョージの最高傑作とも云われているSomethingは、Beatlesには珍しいMaj7のコードが使われてもいる。ソロになってからのクラプトンも参加しているバングラデシュコンサートのヴァージョンではディラン的な歌い方にもなっていて、Beatlesの中ではいち早く、来たる70年代に対応しているようにも感じられる。

 50年後の今年、アニバーサリーイアーでRemixされたSomethingが実に良かった。

 

 そして、The weightThe Bandのオリジナルメンバーであるロビー・ロバートソンのIntroの超有名なギターから始まるこれまたこの時代を代表する名曲に、なんとリンゴ・スターがドラムで、さらにはCHARがギターで参加している。日本人のロックミュージシャンがこういう形で参加しているのは初めて観た。ようやく、50年を経て、日本人ロックミュージシャンが世界的レヴェルで同等に扱われたということが嬉しいし、CHARというのがなにより嬉しい。 

 

 名曲は色褪せないどころか、さらに新鮮な驚きと感動を伴って再び目の前に現れる。

 

 

 

 

 

 

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9/21(土) various 9/21

 

 

 

 10月のライヴフライヤーを入稿。

 早ければ25()の荻窪・Doctor’s Barから配布予定です。

 

 さて、ギックリ腰の方は徐々に恢復しているが俊敏な動作は用心しているので、モノを落としそうになったときなどに、素早く対応することはまだできない。落ちていくモノは落ちていくものと諦め、ただそれをウツロに眺めているだけである。

 

 ようやく靴下をストレスなく履けるようになった。

 一方、起床時の痛みは、まだマイナス15程度。座っているときも同じ姿勢を長く保たないようにしている。

 

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