加藤喜一  -MORE THAN THIS- 
     Keach Kato's Daily Column
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4/23(火) 明日から荻窪・戸越銀座・鎌倉ソロライヴ♪ そして6/22加藤喜一&箱崎昇(ex.SALLY)決定

 

 明日からライヴが3連チャン♪

 

 24()荻窪・Doctor’s Bar

 25()戸越銀座・旬菜料理あかだ

 26()鎌倉・Bar RAM

 

 それぞれお待ちしています♪

http://keachkato.com/live.html

 

 

 6/22()、岩本町Eggman tokyo eastで加藤喜一&箱崎昇(ex.SALLY)が決定。

 詳細は後日に。またこの日は18:30スタートです。

 

 

 宅配クリーニングに出したダウンジャケットたちは、月末に戻ってくる。去年畳んでしまったら拡げたときにシワになったので、場所は取るがハンガーに吊るしておくことにした。で、保管用の衣装カバーを買っておく。いわゆるムシューダ的なヤツだ。

 

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4/22(月) various 4/22

 

 海外通販サイトのEtsyで昨日注文したノースカロライナの出品者から、送料に手違いがあったと謝罪メッセージ。

 そりゃあそうだ。920円は安すぎると思った。

 結局送料40$ということで承知。

 再度手続き完了。その旨の連絡をメッセージで取り合うが、なにしろ英語。Googleの翻訳機能はかなりいい加減で、ネイティヴのご本人の英語を読んだ方が意味はわかりやすい。が、当然ながら結構大変だ。

 

 さらに先ほど、アドレスについての問い合わせがあり、英語で書いて欲しい(と云っているのだと思う)というので送信したところ。

 何度かのやり取りで、とても丁寧な方という印象を持ったので、おそらくVintage Stetson hatも良い状態のような期待が膨らんでいる。

 

 

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4/21(日) New vintage fedora hat

 

 陽射しが眩しくなってきたこれからの季節はパナマハット。

 にも関わらず、海外の通販サイトEtsyをチェックしていたら、Stetsonヴィンテージ・フェドラ・ハットの良いヤツを見つけてしまった。

 しかも3X Beaver。すなわちフェルトはビーバーの毛であり、クオリティも高い。そして価格も良心的。

 

 80年代のものという説明が書かれていたが、画像を見る限りでは50年代物ではないかと…。出品者がハットコレクターではないようなので、詳細な説明がなされていないが、画像を穴の開くほど精査したオレの勘が正しい…と思っている。

 

 で、先ほど注文手続き。アメリカはノースカロライナからの発送だそうだが、着用するのは今年の秋か。

 

 

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4/20(土) 2019 エリック・クラプトン武道館

 

 

 

 オレは10代の頃からだから、約40年近く見続けていることになる。

 

 3年ぶりの日本公演はメンバーをガラリと入れ替え。とは云うもののネイザン・イースト(b)、ドイル・ブラムホール供g)など馴染みのメンツ。EW&Fのドラムだったソニー・エモリーが新たに入った。彼のハットワークがよく聴こえてきた。

 74歳になったばかりのクラプトンは、一時メディアで加齢による衰えを表明していたが、ステージを観る限り、歌もギターもまったくそんな気配はなく、むしろさらに円熟味を増して貫禄十分のプレイ。オレにとっては十分に刺戟的なライヴであったのは云うまでもなく、おそらくほとんどの人が満足して帰ったのではないかと思うステージだった。

 

 お客さんの8割は50代以上と思われるオトコたち。男子トイレが長蛇の列は、かなり珍しい光景。そんなオトコたちがグッズ売り場にも長蛇の列をなしているところが、なんというか不似合いというか、可愛いというか。ちなみにオレはこれまでも、グッズ類は一切買ったことがない。Tシャツもパンフも要らない。記憶に留めておくだけで十分だ。

 

 ロバート・ジョンソンのカヴァー「Little Queen of Spades」での、ドイルのアルバート・キングを彷彿とさせるソロでは鳥肌が立ったが、最後の転調したあとのクラプトンのソロにはそれ以上の興奮を覚えた。

 

 

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4/20(土) 2019 エリック・クラプトン武道館

 

 

 オレは10代の頃からだから、約40年近く見続けていることになる。

 

 3年ぶりの日本公演はメンバーをガラリと入れ替え。とは云うもののネイザン・イースト(b)、ドイル・ブラムホール供g)など馴染みのメンツ。EW&Fのドラムだったソニー・エモリーが新たに入った。彼のハットワークがよく聴こえてきた。

 74歳になったばかりのクラプトンは、一時メディアで加齢による衰えを表明していたが、ステージを観る限り、歌もギターもまったくそんな気配はなく、むしろさらに円熟味を増して貫禄十分のプレイ。オレにとっては十分に刺戟的なライヴであったのは云うまでもなく、おそらくほとんどの人が満足して帰ったのではないかと思うステージだった。

 

 お客さんの8割は50代以上と思われるオトコたち。男子トイレが長蛇の列は、かなり珍しい光景。そんなオトコたちがグッズ売り場にも長蛇の列をなしているところが、なんというか不似合いというか、可愛いというか。ちなみにオレはこれまでも、グッズ類は一切買ったことがない。Tシャツもパンフも要らない。記憶に留めておくだけで十分だ。

 

 ロバート・ジョンソンのカヴァー「Little Queen of Spades」での、ドイルのアルバート・キングを彷彿とさせるソロでは鳥肌が立ったが、最後の転調したあとのクラプトンのソロにはそれ以上の興奮を覚えた。

 

 

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4/19(金) Thanks♪ for マルディグラ

 

 昨日18()は自由が丘・マルディグラで、加藤喜一&内海利勝ライヴでした。

 いらしてくれた方々Thanks

 

 CHADに続いて中村係長がマリンバンドのハープ持参で来店。内海さんに呼び込まれ数曲セッションと相成った。

 内海さんとオレのセットでは、ビートルズ「While my guitar gently weeps」。内海さんのギターソロでこの曲演ってみたかった。

 次回マルディグラは6/8()

 

 今日は気温が23℃以上あり、ポカポカ陽気。東京の桜はようやく終了。

 歯医者へ。奥歯の虫歯治療。5月もまだ歯医者通いは続く。

 

 

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4/17(水) Thanks♪ for CHAD 明日はマルディグラ・加藤喜一&内海利勝

 

 昨日16()は池尻大橋・CHADでライヴでした。

 いらしてくれた方々Thanks

 

 昨日のCHADでは、偶然にも、オレを含めてボーダーのバスクシャツが計3人!色味も同じで、終わってから記念(?)に写真を撮ってSNSに上げてみた。これから春先はボーダー率が街なかでも増えてくるので、まあそう珍しいことではないかもしれないが、ライヴで3人もというのはやっぱり珍しいか…。

 

 また、昨日は内海さんとのライヴに来てくれている中村係長(と呼ばれている)が、オレのソロに初めて来てくれて、例によってブルースハープで3曲セッションと相成った。アマチュアだが、かのウィーピングハープ妹尾こと妹尾隆一郎さんの弟子筋である。飛び入りのライヴは、お客さんもオレも楽しい。中村係長は明日のオレと内海さんとのライヴにも参戦予定とのこと♪

 

 明日18()は自由が丘・マルディグラ。加藤喜一&内海利勝です♪

 というわけで明日は歌とギターに専念しようかな。

 

http://keachkato.com/live.html

 

http://www.jiyugaoka-mardigras.com/

 

 

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